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暇でみ々草
なんとなく薄味
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 イルベロwii来た。
でも今日はリンダキューブ

ケンが所属しているレンジャー隊の隊長と
会話した結果、ネクを探せば万事解決ということに
帰着する。話が簡単でよろしいな。

さてそのネクどうやらレンジャー隊に変装している模様
それとともにリンダが病院から姿を消した。

リンダを探す。ネクを追う。その二つを同時に
こなさなければいけないのが主人公のつらいとこだぜ

とかかっこつけていたけどなぜかリンダは案外早く見つかった。
意識を失っているところをケンの母親に保護されたらしい。
隊長もその場に集まりひとまずリンダを匿う。

しかしこのゲーム声優はやたらと豪華な気がする。
高山みなみはもちろん内海賢二とか青木和代とか
どこかで聞いた声ばっかり。

リンダをこの場においておくのは逆に危険ということで、
それならばと当初の目的通り箱舟の動物集めを手伝うことになる。
それといろいろな場所に連れて行けばリンダの記憶も完全に戻るだろう。
ということ。一石二鳥。

これではれて二人パーティ+猟犬のフルメンバーになった。
物語も中盤ぐらいか?

しかし初めに隊長が来たときはリンダを連れていくと思ったけど違った。
どうも警察とレンジャー隊は違う組織のか?
まぁいいや

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パンハイムはテーブルの下にいました。
高血圧なのかところどころ額に血管が浮いている
彼にヤギの肉(できたて)を贈呈。

そのへんをうろついているとすぐに
記憶回復薬を作ってくれた。早いな。
まぁゲームの中では数日が経過しているけど。

ということでもらった記憶回復薬。なぜかついでに媚薬も
もらったけど。

ちなみにリンダキューブの世界はネオケニアという地球ではない
惑星が舞台。言葉でしか語れない地球に思いをはせた
住民たちがネオケニアにいるよく似た動物を地球の動物と重ね合わせている。

それが動物が知っている名前で呼ばれている理由だとか。
たぶんね。

それはそうとやっとリンダの記憶を取り戻せるぜ。
急いでリンダの元に向かうと何やら雲行きが怪しい。

んでここでアニメーション。実際アニメーションの作画がよすぎて
ゲーム画面がかすむ。

判明する事実。ネクの存在。アニメーションのときは結構サプライズ的に
明かされるけど実際取り扱い説明書で読めるからあんまり驚かなかった。

ネクはひとしきりしゃべったあとに犯罪容疑をリンダになすりつける。
そのネクを追うことが当面の目標。


 
パンハイムにやぎは冬に強いと
忠告されたにもかかわらず氷が張り巡らされる
湖の上をひたすらダッシュ。

実際はダッシュするとケンのHPが減っていくから
歩きだけど。

やぎは耳が目が一つだし
いたちは動物の矜持を捨てて木に擬態しているし
こんな生態系の中で犬だけが何の変化もないあたり
そこらへんが一番の謎なきがしてきた。

この世界の人間はもしかして他の動物があまりにも
歪すぎてそれが常識とか考えていそうだ。
そうすると犬の姿が逆に変だと思われているのかな?

強いと思ったヤギも結構あっさり倒せた。
肉にするのは後にしてさっさとパンハイムを探そう。

…………パンハイムどこに居るんだ?

続くべ


シナリオAを地味に進行中。
一週間に数時間しかやらないから進行度がマジ遅め。

あらすじは
リンダがいきなり記憶喪失ということ。

というわけでそれを治すことが
できる薬品が手に入る間、本来の目的である
動物集めをする主人公。

動物……とはいっても
この星のリスは目が三つあるし、
カニは足がタコだしと過去に放射線汚染でも
されたんじゃないかと疑ってしまうほどの造形。

一番ビビったのがイルカ。ナチュラルに足で陸地を
のそのそ歩いているんじゃないよ。
そして馬は顔がでかすぎて一瞬カバと勘違いしたし。
エンカウントするたびにSAN値が減りまくっている。

まぁそれはそうとリンダがまだ仲間にならないっぽいから
貯めたお金で猟犬を一匹購入。正直主人公よりも
何倍も役に立つ犬たちである。たまにオーバーキルで
動物を粉々にしてしまうけど。

ストーリーの進みとしてはリンダの記憶喪失を治す
薬が手に入る算段がついたので、RPG
の王道として、その材料を集めるために紛争している最中。




 
こういう弾幕ばかりやっていると、
衝動的にカラスをやりたくなってくる。

カラスって早回しが基本だから敵編隊を
早く倒すための動きを追求していくと
だんだん自分の中でプレイが最適化されていくんだよね。

するとだんだんリズムよく敵を全滅できるようになって
そのテンポの良さが快感につながっていったりします。
あぁ~やりたいよ。

○ブレイジングスター

そもそも永のときにあったこの弾幕
変ったのは上からの自機狙いだったのが
全方位になっただけ。

全人類の~といまいち違いが分からないこの弾幕。
というのが印象。まぁ百近くあるから似たものも一つぐらいはあるよね。

とはいうものの苦労した。避けるのよりも撮影することに。
撮影タイミングとか全部勘で判断したから特に言うことはないです。
まさかここにまできて撮るのに苦労する弾幕が来るとはおもわなんだて~

ふぅ……。

 
BAROQUEとはスティングが出した
トルネコのダンジョンみたいなゲームです。
どこか退廃的な世界観と歪んだキャラクターが特徴。

BAROQUEとはヨーロッパのルネッサンス後に確立された
様式のようで、不調和、過剰さのアンチテーゼという意味合いが
あるっぽい。言葉そのものの意味はそうだけどゲーム内では
違った役割を果たしていたりします。

トルネコのダンジョンなどローグライグなゲームを
僕がやると運を頼りに生き抜かなければ
いけないけど、まぁ今回はその運に見放された
お話。

ちなみにこのゲーム。いろいろと移植、リメイクがあるけど
僕がやっているのはPS版。pspアーカイブスで簡単に買うことができた。

このゲームには文様という踏むといろんな作用をする罠のような
アイテムがあって僕が使っていたのは食料文様というの。
これを踏むと手持ちのアイテムのどれかが食料に変る。
なので食料が欲しかったから設置して踏んでみる。

したらなんと装備していた武器が食料に変化した
「!?」
思えばこういうことを想定しなかった僕が悪いのだけど
これが全ての発端。また変化した食料は全部腐ってました。

しばらく徒手空拳で進まなければならない事態になったものの
手持ちのアイテムを駆使して敵に対し有利に事を進めていく。
このときなぜか武器以外のアイテムは充実していた。
心に余裕がなくなるとこういうことが自分に対する嫌がらせに思えてくるから
不思議である。

とまぁ絶体絶命ということではなく善戦はしていたものの
それにも限界があって、ジリ貧に追い込まれていく。

だけど後に箱の箱というアイテムを入手。箱とは
開くと様々な効果をもたらしたり、便利なアイテムを入手できたりする。
んで箱の箱というので、開くと当然箱を入手。

そして入手した箱が素晴らしき箱というものだった。説明文を見ると、
どうやら開くと素晴らしい装備を手に入れることができるらしい。
来た。これで状況を覆すことができる。意気揚々とその箱を開く。

そしたら箱が爆発した。

一応全ての箱には開くさいにまれに爆発するというリスクも備わっている。
けどゲームをプレイしていて箱が爆発したのはこれが初めてだった。

まれに………
まれに……
まれに…

まだ手ぶらで神経塔を進んでいるのだ~
今回はそれだけ。爆発オチ
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